グローバル・デイ・オブ・アクション シンポジウム
「今、クラスター爆弾禁止のために-サバイバーからの視点」
JCBL事務局 2008/03/26掲載 2008/04/09更新
■ブラニスラブ・カペタノビッチさん
クラスター爆弾禁止条約の制定をめざしてアイルランドのダブリンで開かれる会議の1ヶ月前にあたる4月19日は、グローバル・デイ・オブ・アクション、世界中でクラスター爆弾禁止の啓発発動を展開するCMC※のキャンペーンです。 日本では、サバイバーのカペタノビッチさんをお招きしてのシンポジウム、これから日本はどうしていくのかを政治家の方々と話し合うパネルディスカッションを行ないます。
※CMCとは、クラスター爆弾の禁止を目指して活動している世界の200を超えるNGOや調査機関の連合
是非、ご参加ください。参加ご希望の方は、Eメールかファックスで、お名前をお知らせください。よろしくお願いします。
| 日付 | 2008年4月19日(土) 14:00~16:30 |
|---|---|
| 会場 | カタログハウス・ホール(東京・新宿) アクセスマップ |
| 参加費 | 1000円 |
| プログラム |
第一部:2:00~3:15
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| 問合わせ先 | JCBL(Email:office@jcbl-ngo.org、 Fax 03-3835-0519、Tel 03-3834-4340) |